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一菓入魂

京都でのフランス菓子修行を経て、2000年、地元福知山にて「菓樹工房きぬがわ」は誕生しました。
生まれ故郷で実現したかったのは、自然豊かな丹波福知山の四季をお菓子で表現すること。そのために旬の素材にこだわり、丹波の自然が育んだ地元食材もできる限り取り入れ、地元のみなさまに喜んでいただける菓子作りを心がけております。
きぬがわのお菓子はコクがありながらもあっさりとした味。じわじわと美味しさが口の中に広がります。もう一つ食べたい、また食べたいとお客様に思っていただけるよう、「一菓入魂」一つ一つの菓子に心を込めて作っております。
お菓子は鮮度が命。いつも焼きたて、作りたてをご用意してみなさまのお越しをお待ちいたしておりますので、どうぞご賞味くださいませ。

オーナーシェフ 衣川 哲也